JCFN主事候補の今・・・

皆さん、こんにちは!
いかがお過ごしでしょうか。

新型コロナウィルスに感染してしまった方の速やかな癒しと、医療従事者の皆さまを特に覚えてお祈りしています。

さてJCFNには、ぜひ皆さんに覚えてサポートしていただきたい、2人の主事候補がいます!

一人は、古屋詩織さん、そしてもう一人は土田大介さんです。
神さまが、この素敵な2人を与えてくださって、導いてくださっていること、本当に感謝です(T_T)

今回は、主事候補の土田大介さんに、リモートでインタビューをしたときの様子をお伝えします!

本当はサポートレイズ以外のことも含めて、トータル4時間くらい喋ったので、めちゃくちゃ濃い時間だったのですが、 サポートレイズについては15分くらいの内容であること、ご了承ください(笑)

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JCFNレポーター:コロナの影響があって、サポートレイズの調子はどうですか?

大介さん:教会も人が集まれない状況にあって、今、どこかの教会に行って働きのアピールをしたり、サポートレイズするのは難しいね~。

JCFNレポーター:確かに。教会そのものも献金の額が下がっていて運営が厳しい状況にある教会もありますしね。

大介さん:最初はレイズを積極的にできない状況や、目に見える数字に焦ったけど、今は「待つ時」だと思ってます。
目の前の状況を見れば、何かしなきゃ!と考えてしまうけど、人間のプランではなく、神さまがGOする時を見極めて、神さまから与えられる平安の中を生きていきたいと願っています。

JCFNレポーター:私たちは、どう祈ることができますか?

大介さん:まずは家族の健康のためにもお祈りください。
特に妻(啓さん)が保育園で働いていて、新型コロナウィルスだけでなく、ただでさえいろいろなウィルスに感染しやすい環境にあります。
そして、必要が満たされるように。
今できることは少ないけど、神さまが働いてくれてるということを見たいですね。
特に自分でなんでもやらないといけないと思ってしまうので、どんな状況でも神さまのやり方に従うことができるようにお祈りください!

あとは、僕たちのこと、忘れないでください!!!

 

 

 

 

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大介さん、啓さん、お時間いただいてありがとうございました!

新型コロナウィルスの影響で、多くの方が立ち止まり、いろいろなことを考えている時だと思います。

忍耐を経験している方もいれば、道が閉ざされた方、逆に新しく道が開かれた方…
どんなシチュエーションの方も、神さまから目を逸らさず、知恵が与えられて、平安の中を生きることができますように。

JCFNの主事候補が、皆さんと直接お会いできないのは残念ですが、神さまの働きは継続中です!
ぜひお祈りに覚えてくださって、またお捧げいただけれは感謝です。

(これはJCFNレポーターの勝手な呟きですが、大介さんが使ってるパソコン、超古いらしいですよ!!)

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