人目を気にすることなく

まきです!お元気ですか?また、変な独り言をボソボソと呟きますので、ご愛嬌ということで、受け流してください。

それにしても暑い日が続きますね。絶対にそんなことはないのに、体がどんどん溶けていってしまっているような気がします。そのうち溶けて全部なくなってしまわないだろうかって、勝手に思ってしまっている自分に気づきます。

こんな暑さの続く今日この頃、人目をはばかることなく「だらぁ〜」ってしたくなっちゃいますよね。この写真、「ありえないっしょ?!」っていう現場を目撃し、思わずとってしまったんですけど(モザイクかけてあります)、何度と見ているうちに、「いいなぁ〜」どことなく思っている自分がいました。

あそこまで自然体に、一番楽な姿勢で、人目を気にすることなく、自分であり続けること(人に迷惑かけろと言っているわけではないので、ご理解くださいね)。これって、なかなかできないですよね。神様なんかすべてお見通しなのわかってるはずなのに、変にきどったり、格好つけちゃったりしたりして・・・。

お下品なお話になってしまうかもしれませんが、家について玄関に上がった途端なぜか「バフッ!」ってお◯らが出てしまうことってありません?肩張らなくていい、リラックスして素の自分でいられる場所ってことなんでしょうね(妻には、なかなか理解してもらえないのですが・・・)。

キリストのうちに留まることが本来なら一番リラックスできる、信仰者である自分が人目を気にせずに素であり続けることができる「場所」なんでしょうね。お恥ずかしい話ですが、自分はまだまだ素であり続けることができていません・・・。

いつでも「バフッ!」ってできるようになりたいものですね。がんばろっと。

またまた、取り留めのない話をしてしまいました。ご静聴ありがとうございました。

ミニストリーと子育て

JCFN主事は女性が多いのはよく知られた話で。

「やれるときにやれることを」
という理事からの励ましで子育てしながら主事を続けているO北米主事に倣い、
私も昨年5月、出産後2ヶ月半頃から仕事に復帰させてもらいました。

とは言え、自宅勤務で本当に限られた時間に限られたことだけでのスタート。
そして復帰してから4ヶ月。まさかの保育園に抽選で当たり、
6ヶ月半の娘を保育園デビューさせて、御茶ノ水勤務が再開することに。
神さまが「まだまだやることあるよ」と言っているようで…。

子育てしつつのミニストリーになってからふたつのことを思わせられています。

ひとつは、今後、日本でミニストリーを中心に働きをしていきたいという女性にとって、
子育てをしながらも働きを続けていけるということの励ましになりたいということ。

そしてもうひとつは、ミニストリー現場になるべく子どもを連れていって、
帰国者子育て世代の方に、小さい子どもがいても帰国者関連イベントに参加しても大丈夫
ということを伝えたいということ。

(後者はミニストリー主催者に迷惑をかけてしまっているかもしれないけど。。。
少なくともJCFN主催行事では子連れでもいいじゃないか!と思っています。)

もちろん、子どもに小さいうちから色々な人たちと出会い、
そして、何より神さまのなさっていることに出会っていってほしいという思いもありますが。

写真は、先週行われたGiFT(Growing in Fellowship Tokyo)のサマーセレブレーションでの娘。

ど真ん中の通路の最前列からひとりひとりにハイタッチして歩いていました。笑。
お付き合いくださった皆さま、ありがとうございました。

日々考えていることをシェアしたかったのか、
親ばかぶりをシェアしたかったのかは、
読まれるそれぞれのご想像にお任せします。

そして、JCFN主事になることへの敷居が少しでも低くなってくれていたら嬉しいです…。

(おかだちひろ)

口火を切ります!

今月からJCFNブログが始まりました。主事たちも投稿できるようにと、カテゴリーに主事コラムも設けたのですがいまだに投稿ゼロ。主事間では最も口数の少ない私が、このコラムの口火を切らせていただきます。

 皆さんもご存知の通り、JCFNには4人の主事がいて、私だけが男性です。世の中一般的には女性が男性よりも話すことで知られていますが、そっくりそのままJCFNにも当てはまります。女性は、話していないと死んでしまうのではないか、と思うくらいお話するのに長けているようです。

 とりわけ◯水主事は口を閉じてても話すくらいお話をすることが欠かせない性分です。以前顎の手術をされたことがあったのですが、手術後で話せないはずの◯水主事が話していたのには、驚きを飛び越えて感嘆させられました。さすがです!

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